パワーストーンブレスレットの正しい浄化方法!音叉の浄化!

パワーストーンの浄化方法は色々ありますが、本日は音叉を使った浄化方法を紹介したいと思います。

パワーストーンは、使っているうちに邪気を吸い込んだり、効果が弱まることがあります。また、ブレスレットの特性に合わせた、正しい浄化を方法を選択することが大切です。

音叉の浄化とは

音叉は、 固有の振動数を発し、ブレスレットの浄化を行います。本来は、楽器などの音を合わせるものですが、一定の振動による高いヒーリング効果があるといわれています。また、音叉には様々な周波数がありますが、とくに 4096h の音叉は、クリスタルチューナーとして人気のある周波数です。

音叉のメリット、デメリット

音叉で浄化することのメリットは、どんな種類のパワーストーンにも使える、また同時に複数のパワーストーンに使える、という点です。音叉は、音の振動によって、浄化を行うため、ストーンを傷つけることなく、同時に複数個のストーンに行うことも可能です。

デメリットとしては、音叉を用意する必要があること。また大きなものではないですが、音がするために、プライベートな空間が必要となることがあげられます。

メリット

  • どんな種類のパワーストーンにも使える
  • 同時に複数のストーンに使える

デメリット

  • 道具が必要
  • 使用できる場所が限られる

音叉の浄化方法

onsa

音叉での浄化方法は、パワーストーンの近くで音叉をならせばOKです。距離は音が聞こえる範囲であれば、振動が伝わっているので、問題ありません。ブレスレットを音が聞こえる場所においたら、3回音叉をならしましょう。

できれば、音が耳で聞こえなくなるまで待った方がいいです。浄化頻度は、2週間に1回を目安におこなうとよいでしょう。

浄化方法音叉を鳴らす
浄化時間音がやむまで、3回
タイミング2週間に一回

音叉の購入方法

音叉は楽器屋さんはもちろんのこと、最近ではパワーストーンショップでも買うことができます。パワーストーン用であれば、いわゆるクリスタルチューナーと呼ばれる音叉を買うとよいでしょう。

浄化用に適したクリスタルチューナーです。ぜひ利用してください。

その他音叉に関する豆知識

音叉は、1859年にイギリスのトランペット奏者のジョン・ショアが開発しました。また、音楽以外でもいろいろな用途があり、医療用の聴覚検査や、糖尿病の進行度を調べる、アメリカでは、体調の調整などに使われるなど、様々な使い道があります。

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