パワーストーンブレスレットの効果!石の数で気をつけること

今日はパワーストーンブレスレットの効果について、石の数で気をつけることをお話したいと思います!パワーストーンは、その石の効果だけでなく、石の数にも効果を左右する秘密があるのです!

例えば、一つの種類の石だけを組み合わせたブレスレットと、複数の種類の石を組み合わせたブレスレットでは、最適な石の数に違いがあります。

石の数で変わる!パワーストーンブレスレットの効果

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一種類のストーンだけを使ったブレスレットの場合

では、一種類のストーンのみを使い、ブレスレットを作った場合について話していきましょう。この場合、石の効果を最も発揮してくれるのは、ストーンの数を素数にしてブレスレットを作ることです。素数とは、1とその数以外では割り切れない数のこと。1、3、5、7、13、17、23、などですね。実際にブレスレットを作るとなると、17、23などが現実的な数字かもしれません。

素数を元にブレスレットをつくることで、石自体が周りから干渉されることなく、その効果をダイレクトに伝えることが出来ます。これが偶数になってしまうと、石同士はお互いに干渉しあい、力が反作用してしまいます。

もしも、一種類のブレスレットをつけている方がいたら、一度ブレスレットの数を見直してみてください。手首のサイズなどの関係で、どうしても偶数になってしまうという方がいたら、石の変わりにアクセサリーをいれるなどして、調整するといいですよ!

複数の種類のストーン使ったブレスレットの場合

複数の種類のストーンを使ったブレスレットの場合ですが、最適な数は偶数、それも掛け算をした時に、解が偶数で構成されている数字が理想的です具体的には、8、16、24などの数字です。これはどういうことかというと、8は4×2の解、16は4×4と8×2の解、24は4×6の解となり、約数が偶数で構成されます。
反対に、6や18は、3×2、9×2と、奇数の要素をもつことになり、あまり好ましくありません。ストーンが何種類かある場合は、この偶数の解を持つ個数でブレスレットを作ることで、ストーンはお互いの効果を増幅して高めあうことができるのです。

パワーストーンの重ね付け

その他、パワーストーンの組み合わせで良く気にされる方が多いのは、パワーストーンの重ね付けについてです。これは私もよく聞かれるのですが、やはり反発する相性のブレスレットをつけていると、効果を打ち消しあってしまうことはあるので、注意が必要です。

例えば、元気が出るパワーストーンと気持ちを落ち着けるパワーストーンは、効果が反発してしまいます。防ぐ方法としては、例えばシルバーのブレスレットを入れたり、効果をリセットするハウライトなどを入れるとうまく効果が発揮されます。

重ね付けについて詳しく知りたい方はこちらをクリック

パワーストーンブレスレットの重ね付けで気をつけること

パワーストーンの効果を最大限に活かそう!

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せっかくのパワーストーンもただ付けているだけでは意味がありません。今回の石の数もそうですが、パワーストーン同士の組み合わせもとても大事です。また、あなた自身の願いや現在の状況、そしてタイミングなどに合わせて、最適なパワーストーンを選ぶことで、始めてパワーストーンはその真価を発揮してくれます。

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