パワーストーン ブレスレットの着け方!右手と左手どちらに付ける?

効果の上がるつけ方とは?②(仮) ~パワーストーンブレスレットvol.4~

みなさん、パワーストーンブレスレットの着け方はご存知でしょうか?あまり知られていないかもしれませんが、パワーストーンの効果を活かすためには、正しい付け方をすることが重要です。ストーン通りの期待した効果が得られない、そんな時はぜひ参考にして視て下さい。

右手、左手どちらに付ける?

右脳、左脳の違いに注目!

ブレスレットをどちらにつければいいのか、実はそれは右脳と左脳の違いによります。人間の脳の機能は、右脳、左脳に分かれています。左利きの人にはひらめき型が多く、右利きの人には論理型の人が多いなどと呼ばれていますが、ブレスレットもそれにそって付けることで、より強く効果を発揮してくれます。というわけで、右脳、左脳の代表的な機能を見てみましょう!

右脳の代表的な機能
  • ひらめき
  • 直観力
  • 創造性など
左脳の代表的な機能
  • 分析力
  • 論理的思考力
  • 言語能力など

以上が脳の機能の大まかな違いです。パワーストーンを付ける時は、それぞれの機能を意識してつけることが大事ですよ!また、右脳と左脳は神経が交差していますので、右脳の機能を意識した場合は左手、左脳を意識したい場合は右手に付ける必要がありますので、注意して下さいね!

左手・右手におすすめのパワーストーン

それでは、具体的なパワーストーンのチョイスを紹介していきましょう!

左手に付けたいパワーストーン

まず左手につけるべきストーンですが、右脳の機能であるひらめきや直観力、創造性に沿ったストーンとなります。また、運気でいうと、感情と関連した、恋愛運、対人運にあったストーンも最適です。

左手にお勧めのパワーストーン

右手に付けたいパワーストーン

次に右手に合ったパワーストーンですが、左脳の機能である分析力や、論理的思考力、言語能力と関係する石です。また、運気でいうと、金運や健康運を意識したい場合にいい効果が得られるでしょう。

右手にお勧めのパワーストーン

以上が、それぞれの手に対応したパワーストーンの一例となっています。もちろん、手が逆だからといって効果が無くなってしまうなどということはありませんが、ご利益が得られていないと思ったら、一度見直してみるといいでしょう。

特にお目当ての効果がない場合は?

もしも、ブレスレットが複数組み合わせてあり、特別これといった効果は決めていないという場合や、中性的な水晶のブレスレット、またはアクセサリーとして付けるという場合、特別どちらがいいという差はありません。その場合は、自分が好きな方につけてもらってOKですよ!

では、今日はこれで失礼しますね!

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